これからどうする、どうなる!? アメリカで!

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アクセス解析

このエキサイトでネームカードを作るともれなくアクセス解析がついてきて、ページビュー数、リンク元URL、検索ワードランキングが見られる。

検索キーワードランキングが結構おもしろかったりするので、見ながら、よく「へ~、こんなキーワードで私のブログが出てくるんだー!」って思って、自分でやってみたり。

5月からこのサービスが始まったのでデータは過去3ヶ月だけなんだけど、検索キーワードの3ヶ月通しての1位は『アルバカーキ』(「アメリカ アルバカーキ」、「日本 アルバカーキ」というのも含む)。 まぁ、当然と言えば当然だよね。 そして意外にも上位に入っているのが『アリソン・デュボア』(「アリソン デュボア」も含む)。 過去何回かTVドラマの『Medium』について書いているので主人公の実在人物『アリソン・デュボア』がひっかかってくるんだろうけど、意外だー。 

あと、ちょっと珍しいところで『追い込み文』てのがあった。 実はどうもこれは私の勘違いだったのか覚え間違いだったのか、『追い込み文』という言葉はどうもないらしい・・・ 文法上、本当は“混文”というらしい。 なんで『追い込み文』と覚えていたかは謎。 ごめんなさいねー、これで私のブログに来てしまった方・・・

あとはAmerican Idol関係やなぜか『ダストバニー』。 一度だけ『ダストバニー』って使った覚えはあるけど、ひょんなところで検索結果が出るんだな~。

あと、一番最近受けた検索ワードは、ずばり『貧乏 アメリカ 生活』! まさにうちのブログにはぴったりの検索ワードではないですか!(爆) このブログでお役に立てればまじ幸いです。

こんなあんな言いながら、実はこうやってわざわざ検索してこのブログにたどり着いた皆様に申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいでございます! 有難うございます。 これからもご贔屓に~~!
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by soylista_y_bonita | 2006-07-31 16:04

決まる時には決まる

夫のTの卒論はまだだし、就職先も決まってないしで、正直な話、将来を思うと青くなってた私。。。

そんなある時、私が参加しているSNS(Social Network Site)のmixiで出会ったとあるコミュニティ(同好会のようなもの)。 そのコミュに書き込まれていた色んな投稿を読んで、悪いにつけいいにつけ、それを選択しているのは自分。 それならいい方を選択した方が良くないか・・・ ということに気が付いた。

こう書くとすごく単純なこと。 そう、実はすっごく単純なことだったんだ。 

それまでの私は色々と思いを巡らせ、「どうしよう」って思うばかりで全然解決策を思いつけない状態で、難しく考え過ぎてた。 解決策を具体的に考え付くにはまず『なりたい私』が思い浮かばなければだめだったんだ。

思えば、“バイリンギャル”に憧れて英語を始め、そのうち海外で仕事をしたいと思うようになり、ますます英語と日本でしていた仕事を頑張って、そして結局海外進出を果たしたじゃない、私!ということを思い出した。

そこで、何の根拠もないんだけれど、とにかく「生き生きと元気で幸せを感じている私」をイメージしてみることにした。 「必ずいいことが起こる。 私にはその価値があるんだから!(いや、CMじゃないんだけどね・・・)」と、“とにかく”思ってみることにした。

そうして、いわゆる“ポジティブシンキング”を意識し出して2日。 2日目の夜、仕事の紹介がメールで来たのだった~! そのメールを読んだ時にはもうびっくりして汗がにじみ出て来て、「これって、本当にいいことが起きちゃった?」って思った。

すぐに履歴書を送って、面接。 これまた不思議なんだけど、その会社に入った時からプラスのパワーを感じたし、社長、人事、総務、マーケティングと4人が次々と約3時間に渡って私をインタビューしたのだけど、みんなすごくいい感じの人達で、ここなら元気に仕事ができそう、と思った。 社長がとにかく素晴らしい人だったので、この社長だから社員が生き生きしているんだな、とも思った。

第一回の面接後、宿題が出て、その会社の提携先である日本企業が作ったマーケティング資料を翻訳し、プレゼンするというものだった。 しばらく使ってないPowerPointで四苦八苦しながらスライドを作り、専門用語がヒジョーに難しかったのだが、なんとか翻訳して資料を作成。 完璧夜型人間のこの私が、なんと朝の8時半からプレゼンを行った、というだけで自画自賛している私。 

その日の午後に内定、翌日には正式なオファーレターが届いた。 最初の面接から正式オファーレターまでぴったり1週間。 履歴書を出してからを入れても8日というスピード決定だった。

アルバカーキに来てほぼ丸2年。 これまで就職のことで色々と悩んで来たのが嘘みたい。 自分がポジティブに将来をとにかくイメージすることを始めたのとこの仕事が決まったのは単なる偶然なのかも知れない。 でも以前の私だったら、「どうせまただめ。」とか思って活かせるチャンスも活かせなかったかも知れない。 そういう意味ではやっぱり起きることは偶然ではなく必然なんだと思う。 そして仕事を紹介してくれた友人、応援してくれた友人、雇ってくれた会社、皆に感謝!!

どうせならいい事を選択してなりたい自分になるぞぉ~!! 人生まだまだこれからさッ!
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by soylista_y_bonita | 2006-07-27 13:56 | アメリカで働く

大学院と就職

3月に大学院へ応募する。。。。ということを書いたっきりでその後どうなったのか全然触れておりませんでした。

結局は学術的な世界からかなりの年月離れており、学術能力を客観的に判断できる材料が直近にないこと、大学の専攻が言語学とは全く違うので、言語学を専門に大学院で学ぶために必要な基礎科目の履修が必要、ということで即大学院で勉強・研究するのに疑問が残る・・・という理由で大学院入学はだめでした。

推薦状は元いた会社の上司や友人にお願いしたのですが、大学院側から、大学の教授陣から書いてもらえないだろうか、という打診がありました。 でも、、、私が大学を卒業したのはもうかれこれ20年前。 当時教えて頂いた教授陣とは全く連絡を取り合っておらず、また取り合っていたとしても、今ごろご健在かどうかも怪しく・・・などと返事をしたのでありました。

ただ、私が学びたい部分は応募した大学院の研究課題としてふさわしいものであるので、大学院側からの助言としてはNon-degree graduate student (非学位目的大学院生)として必修科目を取ってから再度大学院に応募する、というものでした。 そこで、Non-degree graduate studentとしての登録も済ませてしまいました。

とりあえず、夫Tの就職先も決まっておらず、私が秋から学生になるのがほぼ確実なのかな~、と思っていたところ、突然お仕事のお誘いが・・・

あれよ、あれよ、という間に決まってしまい、私がフルタイムで就職することになりました。

というわけで、人生何が起こるかわかりませんねー。 8月中旬よりフルタイマーとして働きます。 大学院はまたチャンスがやって来るはず。 その時にしっかり勉強しようと思います。
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by soylista_y_bonita | 2006-07-26 15:01 | アメリカで働く

夜中の2時

今、夜中の2時15分。

Kが寝てから色々事務的なことをやったり、ネットをしたりしてるうちにこんな時間にあっと言う間になってしまう。

そして、たいていこれぐらいの時間になるとお腹が空くんだよねー。

早く寝ろよ、ってことですね。 私が飲んでるお薬は空腹時に飲まないといけないので、今から飲んで寝ます。

いい夢を見ますように。

おやすみなさ~い。
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by soylista_y_bonita | 2006-07-24 17:17 | アメリカで生活する

訪問者数が2万を超えました!

しばらくブログから遠ざかっていたのと、再開してもこのエキログについてる、訪問者数がわかるレポートを見ていなかったのですが、、、

久しぶりに覗いたら、のべ訪問者数がなんと2万人を超えていました~!!!!!!

皆さん、有難うございますx∞ ♡

過去2週間の訪問者数などから考えて、2万人超えはどうも独立記念日があった7月1週目のあたりのようです。  今年の独立記念日あたりはボランティア通訳をしたので、ブログを開ける余裕もなく、20,000の数字を見逃してしまいました。。。

本当に来てくださる皆様のおかげです~。 とても嬉しいです。 これからもどうぞよろしくお願いします。 有難うッ!!!!! (谷村新司風に読んでね。 あ、知らない???)
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by soylista_y_bonita | 2006-07-19 16:14

すごくいい考え!

アルバカーキに引っ越してくる前は神戸にいた私達。 特に私は子供の頃から本が多い。 全部読んでるわけではないのだけれど、ついつい新しい話題の本が欲しくなってしまう。

でも本は大量になると重い。 引越しの荷物を少しでも減らそうとAmazonマーケットプレイスを利用してかなりの数を売った。 ま、手に入った金額は全部引越し代に消えてしまったんだけど。

思えば初めてアメリカに住むことになった10年前も同じようなことをしてかなりの本を処分した。 その時はまだインターネットが今ほど普及していなかったので、近所にできたBook Offに毎日のように持ち込んでたんだけど、もうスズメも泣けないぐらいの金額になっちゃうのよね。 全巻新品同様の状態で持っていた吉田秋生の漫画、「バナナフィッシュ」は全部で3000円で買ってくれたけど・・・

で、神戸を出る時、マーケットプレイスで売れないような本(ISBNがついてないだけで状態はいいとか、ちょっと黄ばんでるとか)は神戸市がやっている本のリサイクルセンターに大量に寄付してきた。 誰か興味を持ってくれて、お家に持って帰ってくれれば本も幸せかもなぁ、って思って。

そして今日、なかなか思い切ったことをしてくれる自治体のニュースを発見。 

<福島・矢祭町>新設図書館の本、寄贈呼び掛け [ 07月18日 03時02分 ] 毎日新聞社

全国の自治体に先駆け「合併しない宣言」をした福島県矢祭町は、本の購入予算ゼロでの図書館建設を目指し、全国から本を募集することを明らかにした。町の所有図書7000冊以外は寄贈に頼る。専門家は「ユニークな試み」と評価。根本良一町長は「本が死蔵されているのはもったいない。町の自立の助けともなる」と協力を呼び掛けている。

町には現在図書館がない。昨年実施した町民アンケートで、図書館建設の要望が多かったため検討を始めた。建物は老朽化した武道場を1億2500万円で改築し、約3万6000冊分のスペースを設ける予定だ。しかし、町に新たに図書を購入する財源はなく、根本町長が寄贈を発案した。01年10月の「合併しない宣言」以降、町を訪れた約600の自治体などにも協力を求める。

町によると、本の種類は問わず、送料は送り主に負担してもらう。廃棄せざるをえない場合は町が処理する。寄贈者には町から礼状を送るほか、図書館に名前を明示して感謝の意を表す。

筑波大大学院の山本順一教授(図書館情報メディア専攻)は「非常に珍しい。このケースでは、文献検索データを作るなどの手順が必要だが、動向は注目に値する」と話している。

本の送り先は、〒963―5192 矢祭町小田川春田16の1、矢祭町山村開発センター。問い合わせは同町自立課(0247・46・4575)。


すごくいい考えだと思う。 読もうと思って買ったんだけど、読まずに本棚においてあるとか、始めようと思って買った趣味の指南書や語学書なんかもきっと家のどこかに埋もれてるはず。 そんな本をあちこちから持ち寄って町民の皆さんが色んな本を手軽に読めるようになったらとても素敵。 財源がなくてもアイデア次第でなんとかやっていけるといういい見本だと思う。 冊子小包という送り方があるから、郵送費も通常よりは安くいけるはずだし。 私もここからメディアメール(冊子小包と同様の送り方)で送ってみようかな~。 こんなユニークな図書館がこれからあちこちでできてくるかもね。

Excite エキサイト : 社会ニュース <福島・矢祭町>新設図書館の本、寄贈呼び掛け
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by soylista_y_bonita | 2006-07-18 15:04 | 不思議な国、ニッポン

イクラに飽きる

「イクラに飽きる」

まさかー、こんな贅沢な日がやって来るとはー!

アメリカ独立記念日の翌日、アルバイトに行ったら、オーナーが「これ、アラスカからプレゼント」と言って手渡してくれたのが、独立記念日に獲れたキングサーモンのイクラが入ったタッパー!

前にも書いたことがあるが、オーナーの旦那さんの息子さんはアラスカでシーフードの会社をやっている。 そこで、旦那さんは夏になると暑いニューメキシコを避けてアラスカに行っちゃうのである。 今年も6月初旬にアラスカへ行っちゃった。

旦那さんは私がイクラが大好きだってことを覚えていてくれたのだ! ありがとぉ~~(感涙) 実は旦那さんがお店でやっている仕事を旦那さんがいない間私が少しお手伝いしているので、サンキューギフトだよ、って言って下さった。

すごく新鮮なイクラを冷蔵便でたっぷり送ってくれたので、近所に住む日本人のお友達とおすそわけ。 全部で約8人分ほどもらってもらったのだけど、それでやっとタッパーの中身が半分ほどになったぐらいずっしりイクラが入っていた。 う~ん、きっとこの1パック、$50は下らないだろうな。。。 と貧乏クサイことを考えてみる。

以来、ほぼ毎日イクラ丼を食べている私。 みりんとお酒を少しかけておいておいたものを熱々のご飯にのせて、刻み海苔か刻み大葉もパラパラッと。 日によっては朝からイクラ丼を食べている・・・

冷凍しとけばいいんだけどね、でもやっぱり冷凍しちゃうと生のおいしさはもうなくなっちゃうんだよね・・・

いままでイクラを食べ飽きるなんてこと経験したことなかったよ~ん。

それでも、やっぱり食べちゃう。 おいしい!! ムフフ 幸せだ~。 
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by soylista_y_bonita | 2006-07-17 11:45 | アメリカで食べる

一週間の休み

今週一週間休んで、一番したかったことは今これを書いているコンピュータを置いてある部屋の整理。 このアパートはいわゆる物置部屋的スペースがないのと、クローゼットが狭いので、コンピュータ部屋は半分物置と化している。

私達はとにかく引越しが多いので、箱やらプラスチックのコンテナ箱をいつも保管している。 その都度買った方がいいのかな。。。と最近は思ってるんだけど、ついつい箱類は保管してしまう。 そして、3歳児がいるので、下手に色んなものを飾れない(つまり壊されたくない)ので、そういったものが箱に収まっていたり、写真やら手紙やらガラクタはそのまま箱に入ったままだ。

なので、この一週間を使って、思い切って捨てるものはばっさり捨てる、保管するものはまとめる、なんてことをしたかったわけ・・・だったのだが。。。

アルバイトをしているその時間を使えばかなり進むはず、と思っていた自分が甘かった・・・

私が休みなので、結局家事を私がすることになり、それがメインになってしまった・・・

    でも食べたいものを料理して食べられた!

休みなので、PCの前に座る時間がいつもより長くなってしまった・・・

    でもブログをまた再開できた!

休みなので、友達と出かけてしまった・・・

    でも久しぶりに楽しい時間をすごせた!

休みなので、ついついダラダラしてしまった・・・
  
    でもゆっくり休めた!

で、結局部屋は片付かなかった・・・

    でもまたできる日が来るさ! と思えるぐらい気持ちが軽くなった。

結果オーライってこのことかな?
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by soylista_y_bonita | 2006-07-16 16:37 | アメリカで働く

New Mexico Rail Runner Express

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ニューメキシコにとうとう通勤用旅客列車がやって来た! その名もRail Runner。 ニューメキシコの州鳥がRoad Runnerなので、そういう名前になった模様。

今日、かなり予定より遅れて完成した3駅間が正式に開通! 早速乗りに行って来たよー。 最初の3ヶ月はなんと無料。

ディーゼルエンジンなのに、思いのほか静かで、2階建て車両で車内も非常にきれいで快適! 一階はよくあるタイプの通勤列車の席配列。 二階は2人かけ席が二つ対面になっていて、固定テーブルがついてる席とない席がある。 テーブルの下にはご丁寧にコンセントがついているので、通勤中もラップトップでお仕事ができます!(笑) 思わず小田急ロマンスカーを思い出す私・・・

乗り物好きのKはもう大興奮! とっても嬉しそうだった。

今はまだダウンタウン駅を含めて3駅しかないし、上下線共午前4本、午後3本しか運転してないし、通勤客がメインターゲットなので週末は運行してないし、一つの駅なんて、列車が道路をまたいで停まらないといけないぐらい小っちゃいし(当然、停車中は遮断機が降りたままになるので、道路はすごい渋滞になる)で、ちょっとないないづくし状態。 でも将来的にはサンタフェまで延伸予定。 そうなったらサンタフェまで行くのものんびり行けるようになっていいなって思う。

去年、採点のアルバイトをした会社の近辺にこのRail Runnerの駅ができ、無料シャトルバスが主だった会社を回るので、そのあたりで仕事をしている人達にとっては便利になるはず。 特に最近はガソリンが馬鹿高だから、3ヶ月タダで通勤できるんだったら私は列車通勤OKって感じ。 中には初めて列車に乗るという人も結構いて電車通勤地獄出身の私にとってはちょっと新鮮な反応だった。

車内広告が全くいまのところないので、とってもきれいな印象だったけど、これからは色んなところで採算を考えて行かないといけないだろうから、きっと広告も一杯になるのかなー、とか駅周辺にお店なんかができるのかなー、とか色んなことを考えながら往復約1時間弱の列車の旅を楽しんだ夕暮れ時だった。
Rail Runner オフィシャルサイト

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by soylista_y_bonita | 2006-07-15 16:01 | アメリカで生活する

パワーをもらった日

今日は月一回のお魚クラブの日。 取りまとめして下さっているSさん宅でお魚分配の後、ランチをどうぞ~、とお誘い頂いたのでお言葉に甘えることに。

お魚分配を一緒にお手伝いさせていただいたFさん、同じくお魚クラブメンバーのMさんとご両親、そしてわたしでSさんの手料理を頂く。

Mさんのご両親は日本からMさんを訪ねていらしていてもうすぐ日本へ帰る、ということもあってのランチだったのだけれど、Mさんのお母様が素晴らしい!

認知症のおしゅうとめさんのお世話をされたお話やアルバカーキに来てからの見聞・感想などなど実に生き生きと話して下さって、おいしい食事と楽しいおしゃべりで私はいっぱいパワーを頂いた。 心の充電器みたいなものがあって、インジケーターが“ずんずんずんずんずーん!”って上がって行くのを感じるぐらい。

「人生はずーっと修行」

「つらいことでも、いやだーって思っていてもそこから何かを学べるということに感謝している」

「その時はわからなくても、何かいいことを誰かにしていると、それは必ずいいこととして自分にいつか帰ってくる」


そのままの言葉ではないけれど、こういうお話をたくさんしてくれた。 もう時間を忘れるぐらい楽しいランチで、これがほんとの“パワーランチ"だー!!って感じ。 (あ、違う?)

本当に素敵な日を有難うございました~。
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by soylista_y_bonita | 2006-07-14 16:44 | アメリカで生活する